メーカー パナソニックデバイスSUNX株式会社

LS500シリーズ <レーザセンサ>

透過型 角型サイドONタイプ LS-H102
透過型 角型サイドONタイプ LS-H102同軸反射型 LS-H201アンプ LS-501-C2
業界最小のレーザセンサヘッド&
ファイバセンサとの親和性を追及

 
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説明

ファイバセンサとの親和性を追求

FX-500と同じ操作・メニュー表示・形状。ファイバセンサとの親和性を高めました。

光軸のズレ検出

2出力(自己診断出力)を装備
ホコリなどによる汚れなどで光量低下が生じたことを検知し、警報として出力できます。出力2を自己診断出力として設定可能。出力1のしきい値をティーチングすると出力2が連動し、任意で設定された余裕度分しきい値をシフトして設定されます。

長期的に安定検出

しきい値追従機能を装備。長期安定検出とメンテナンス工数の削減に貢献します。長期的な環境変化(ホコリ等)による光量の変化に追従するため、任意の周期で入光量を確認し、しきい値の再設定を自動的に行ないます。

論理演算

レーザセンサのみで3つの論理演算(AND、OR、XOR)が可能。専用コントローラを省き省配線とコスト削減を実現します。FX-500とも組み合わせ可能。

データバンク

アンプの設定条件を本体のメモリに8種類記憶できます。設定条件をセーブ・ロードできますので、多品種を製造する現場での段取り換え作業を軽減します。

※2014年9月、アンプ分離型レーザセンサアンプとして、パナソニックデバイスSUNX株式会社調べ。
 

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